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「ナチスの制服を拾った」脱走兵が“虐殺者”に変貌した理由とは?(dmenu映画)

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出典元: 『ちいさな独裁者』2月8日(金)ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国公開(C)2017 – Filmgalerie 451, Alfama Films, Opus Film

『フライトプラン』(2005年)、『きみがぼくを見つけた日』(2009年)、『ダイバージェント』シリーズで知られるドイツ人監督ロベルト・シュヴェンケ。LAを拠点に活動し、サスペンスやアクションからラブストーリーまで幅広いハリウッド作品を手がけてきた監督が、「ハリウッドでは絶対に作れなかった」と断言する最新作『ちいさな独裁者』(2019年2月8日公開)。ドイツの脱走兵がナチス将校の軍服を拾って身にまとい、大尉のふりをして残虐行為を繰り返したという衝撃の実話を映画化した作品です。






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